【超重要】あなたには負けても楽しいパチスロ/パチンコがあるか?



こんにちは、まこです。

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今回のお話

今日は久々のパチスロ/パチンコのお話です。

ヘビーユーザー向けの記事内容です。

「負けた時の意識」のお話をしてみたいと思います。

先日、バジリスク絆2を打って思ったことがあったのでこんなツイートをしました。

言ってる意味分かりますかね。

負け方ってめっちゃ大事なんです。

低設定を打たされていたと気づくまでにワクワクできたか?

低設定でも事故れるとワクワクできたか?

低設定でも当てて帰りたいと思えたか?

純粋に楽しさからワクワクできたか?

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ワクワク感を感じれる台

うーんかなり抽象的。

でも、あやふやな言葉でくくられる台って不思議と面白かったりします。

そういう台は「簡単に言葉で表現できないレベルで作り込まれた台」だと僕の今までの経験上思います。

➡︎まぁ結局、打ち手からすれば「面白い」という言葉で結論づく台であればオールオッケーなんですけどね。

(ダイスケ的にもオルオッケー!)

てなわけで、次は負けた時の話を膨らませてみます。はい、では進みますね。

で、結局負けるとしましょう

ツイート内容のようにワクワクして負けたとしましょう。

もう一度貼っておきますね。

あなたには何が残りますか?

はい、まず、お金は残りません。

負けたんだからしょうがない。

ただ、ワクワク感は残ってますよね。

これはお金を支払って手に入れた対価です。

ワクワク感は充実感とも言い変えられます。

この場合、お金を払って楽しんだということになります。つまり、誰も損していません。

ワクワクにお金を払ったんだからオールオッケーじゃないですか。

もちろんホールに通っているなら勝って帰りたい、分かります。

でも負けることの方が多いですよね。

だから、

『負けたときにどう感じたか』

↑これがめっちゃ大事なんですよ。

連日負けることなんてザラにある。

だからこそ負けた日の感覚って大事なんです。

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「この台負けたのに面白かった。」➡︎あれ?ということは勝てるならもっと面白いのでは⁈

伝えたいことはこの見出しの通りです。

負けた帰り道に思い返してみてください。

今日打った台がどうだったかを。

面白かった?

面白くなかった?

面白さを感じたなら、「なぜ面白かったか」をぽけーっと思い返してみましょう。

僕が先日バジリスク絆2を打った時に感じたのは「緻密な演出構成」でした。

初当り発生までのゲーム数シナリオパターンの豊富さは特に素晴らしい。

巻物を引いてから当り告知までのゲーム数シナリオが複数あって、各シナリオに対応する演出バリエーションが複数ある。

過去にまとめた記事のギルティクラウン記事で話していることを面白ポイントとしてまとめてます。

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僕はこういう中身が好きみたいです。

飽きさせない演出構成ってことですね。

あなたが好きなパチスロのタイプは何?

言葉に具体的にできなくても

ドカンとメダルが出る台が好きなのか、

ボーナスタイプが好きなのか、

萌コンテンツが好きなのか、

内部抽選が凝りまくりな台が好きなのか、

みたいな感じで

大きいジャンルで考えてみてください。

自分の好きなジャンルが分かり始めると戦い方が変わってきます。

負け方がコントロールできるようになるからです。

ホール状況が強いと判断できる状況で打つ機種を何にするか?

➡︎設定6の機械割重視で機種選定してみる

➡︎自分の好きな機種で設定6を掴みとる

ホール状況が弱いと判断できる状況で打つ機種を何にするか?

➡︎負けたとしても納得できる機種を選ぶ

➡︎そもそも負け前提で楽しめる機種を選ぶ

こんな感じですね。

負け方がコントロールできるようになると、負けて「2度と打つかよ!」と思ってしまう頻度を抑えられます。

ホールとうまく共存しながらパチスロを楽しむために、負け方をうまくコントロールしましょう。

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ミリオンゴッド凱旋を例に挙げてみる

ミリオンゴッド凱旋が撤去される時期がやって参りましたね。

「パチスロの射幸性に分かりやすく特化した台」とシンプルにくくってしまうにはもったいないほど繊細に作り込まれた台でした。

さて、それでは、

凱旋を打ち込んだ時の気持ちを参考に、今回のタイトル【負けても楽しいパチスロ/パチンコがあるか?】をお話しします。

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負けても俺は戦った、殴り合ったんだ

凱旋と対峙した結果敗北を喫してしまった帰り道に思うポジティブな思考って「俺は良くやったぞ」だと思います。

他の台よりも「良くやった」という感覚が強い。

これは射幸性の高い台を打った時に覚える感覚です。

聖闘士星矢と殴り合った時にも同じ感覚になれるはずです。射幸性が高いので。

あ、射幸性とはギャンブル性とも言い換えられます。僕は射幸性という言葉に慣れているのでこっちを使ってます、それだけ。

射幸性が高いとは、お金の浮き沈みが激しいということですよね。つまり荒波に突っ込んでいくこととイコールです。

ホール内の荒波にマグロ釣ってくるぞと飛び込んでいく行為、それが凱旋と殴り合うということ。

荒波に飛び込むつもりで朝から並ぶのですから、凱旋を打つ人は朝の入場の並びから人一倍決心した顔をしています。

つまり、朝から負けたとしても納得できるメンタルを準備していたということになります。

この場合、仮に凱旋が好きじゃなくても心構えして負けているので腑に落ちやすいです。

このように準備時間が負けた時の負の感情を軽減してくることもあるので、考える時間も大切にしましょう。

今回は負け方に特化した記事でした。

なかなか深みのあるお話になったのではないでしょうか?

ではでは、これにてどろん!

ありがとうございました(^^)

他にもパチスロに絡めた記事が沢山あるので読んでみてください(^^)

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